オール電化リフォーム

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太陽光発電(ソーラー発電)は太陽光を太陽電池を用いて直接的に電力に変換する発電方式です。

屋根の形状、屋根材、面積、または効率でおすすめする太陽光発電システムを変えています。

切妻屋根、片流れ屋根、陸屋根
SOLAR FRONTIER(ソーラーフロンティア)
をおすすめします。
特長:実発電量、モジュール20年保証

寄棟屋根、複雑な形状の屋根
DAIKIN(ダイキン)Sky Solar Type P、Sky Solar Type S
をおすすめします。
特長:屋根スペース有効活用、商品10年保証、災害、工事、10年補償

IHクッキングヒーター

IHクッキングヒーター

メリット

  • 炎が出ないので安心
  • ガラスプレートなのでお手入れが楽
  • 換気扇が汚れにくい
  • キッチンが暑くなりにくい
  • 火力が強い
  • 保温が楽(立ち消えの心配がない)
  • 使用していない部分を調理スペースとして利用できる
  • 調理本などを近くに置いて調理しても問題ない

おすすめIH:Panasonic三菱(らく楽IH)、日立

デメリット

  • 停電したら使用できませんのでカセットコンロなど用意…
  • ガス会社さんのページを参考に…

蓄熱暖房器

蓄熱暖房器

蓄熱暖房器とはその名のとおり「熱を蓄える」暖房器です。レンガ材の蓄熱体を暖めて熱を蓄え、徐々に放熱することによりお部屋を暖めます。電気代がお得な深夜電力を利用して熱を蓄え、昼間はその熱を使って暖房を行います。もちろん、深夜蓄熱しながら放熱もするので朝起きた時も部屋はポカポカです。

メリット

  • 蓄熱暖房器は燃焼しないので、部屋の空気が汚れません。
  • チリ・ホコリ・ハウスダストが舞い上がりにくいです。
  • 火を使わず、燃料の補給の手間もありません。

デメリット

  • 設置場所の補強が必要な場合があります。

おすすめ蓄熱暖房器:スティーベル

ヒートポンプ式温水暖房システム

ヒートポンプ式温水暖房システム

高効率なヒートポンプ式温水床暖房のしくみはエアコンの暖房サイクルと同じです。大気中にある熱を集めて冷媒を暖めます。その高温に暖められた冷媒のプレートの間に水のプレートを挟み温水をつくり、床に埋設した温水配管に循環させることでお部屋を暖めます。このヒートポンプ方式ですと他の方式に比べCO₂の削減など環境に配慮し経済的です(ダイキンの場合)

リフォームする場合も施工法も選べるので最適な方法(ダイキンの場合)を選べます。

床まるごと:現在の床を剥がして新しく床を張りかえて床暖房を施工する方法です。

床そのまま:現在の床の上に床暖房を施工する方法です。

熱源転換:現在、灯油・ガス式の温水床暖房をヒートポンプ式へ、既設の温水配管や温水床暖房パネルが利用できます。

メリット

  • ヒートポンプ式温水床暖房は、部屋の空気が汚れません。
  • ガス式温水床暖房に比べ光熱費が大幅に削減できます。
  • 火を使わず、燃料の補給の手間もありません。

デメリット

  • 立ち上がりに時間がかかる。

電気温水器

電気温水器

タンクの中に水を貯めて、基本的に深夜の割安な電気を使い暖めて給湯する貯湯式の電気温水器。そのため、中には常にお湯が溜まっている状態になります。

電気温水器はCO/CO₂が出ないし燃焼音がしないので静かで、地震などの天災時の非常用生活用水として使用可能です。

しかし長年使用されてますと、タンクの底に錆びなどが沈殿して溜まっている可能性があります。
手遅れになる前に、一度お手入れしてみませんか?
忘れがちなパイプの中の洗浄や、タンク内のメンテナンスなど
給湯器・温水器に関わるお悩みをご相談ください。

おすすめ電気温水器:タカラスタンダードおたすけコック付き電気温水器

エコキュート

エコキュート

空気の熱を再利用してお湯を沸かすヒートポンプ式給湯器
それが「エコキュート」です。
従来の燃焼式とは違い空気中に存在する熱量を集めてお湯を沸かすので、燃焼時に発生する二酸化炭素を格段に抑えられます。
さらに省エネ効果も高く、従来のものと比べて約30%もの消費エネルギーを削減できます。つまり電気代の節約にも繋がります。

自動湯はりや追い焚きできる機種もあります。
井戸水をご使用されている場合、水質検査をして基準に適合すれば設置が可能になります。

温暖化が叫ばれる昨今、家庭できるエコから始めてみませんか?

おすすめエコキュート:
CORONA日立(井戸水対応あり)、ダイキン(井戸水使用には要水質検査)

【エコキュート】ランニングコスト毎月約2,000円も可能

エコキュートに変えると節電できて、出費も抑えられます。

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詳細は以下のボタンをクリックしてください!

[東京電力エナジーパートナーエリアの場合]

給湯にかかるランニングコストは、月平均約2,000円(税込)(HE・JPU37HXSにおいて)

※湯の使用料とリモコンの湯き上げモード設定により異なります。また年間電気代の月平均であり、季節・地域により変わります。ご使用期間により昼間にお湯を湧き上げますので電気料金が異なります。

詳しくはこちら

エコキュートに変えると節電できて、出費も抑えられます。

【お得情報】エコキュートも節約!

エコキュートの節電上手な使い方

  1. ふだんの「湯量設定」はムダのない‘おまかせ’モードに。エコキュートが日々の使用湯量を自動的に学習して、適切な湯量を自動的に沸きあげるので、ムダがありません。
  2. あまりお湯を使わない日は「エコ停止」設定で節電を。今日はもうお湯を使わない、そんな時は「エコ停止」に。
    夜間時間帯まで沸きあげを停止して節電します。
  3. 旅行などで不在の時は‘運転停止日数(沸きあげ休止)設定’に。数日間お湯を使わない時は
    ‘運転停止日数(沸きあげ休止)設定’に。指定した日数の間、沸き上げを停止して節電します。
  4. お湯の使用量が少ない夏場などは‘少なめ(深夜のみ)’モードで節電‘少なめ(深夜のみ)’モードにすると、
    夜間の時間帯のみお湯を沸きあげ、昼間は運転を停止して節電します。
  5. お風呂の保温が不要な時は「ふろ自動」をOFFに「ふろ自動」をONにすると自動で保温運転を行うため、
    保温が不要な時はOFFにすると節電できます。
  6. お湯の‘使用履歴’を確認してムダづかいを防止。1日に使ったお湯の量がリモコンで
    確認できる(最大7日前まで)ので、使いすぎた日が把握でき節約を心がけられます。
    *メーカー、機種により設定が不可な場合、または方法が異なりますので詳しくは取扱い説明書をご覧ください。

エコキュートを効率よく使うための一工夫

お風呂での、一工夫

  1. 入浴はなるべく間隔を空けずにお風呂は入浴する直前に沸かし、家族みんなが時間を空けずに入りましょう。(保温時間が1時間短くなると、1ヶ月あたり約50~100円の節電になります。)
  2. 水位は必要以上に高くしない水位は浸かった時にちょうど良くなる高さに設定してムダをなくしましょう。
  3. 浴槽にはふたをする入浴が終わったら次の人が入浴するまで浴槽にふたをして放熱を防ぎましょう。(これで1ヶ月あたり50円程度の節電ができます。)■給湯・シャワーでの、一工夫
  4. 給湯温度は、なるべく低めに食器洗いや洗顔の時は、設定温度をなるべく低めにしましょう。(給湯温度を2℃低く設定すると、1ヶ月あたり約50円~150円の節電になります。)
  5. お湯はこまめに止めるお湯は、こまめに止める習慣を。食器はつけ置きしてまとめ洗いすれば、さらに節電できます。(お湯の使用を10分減らすと、1ヶ月あたり約50円~200円の節電になります。)

他にもこんな一工夫

  1. ヒートポンプのまわりに物を置かない。空気の熱を取り込んでお湯をつくるヒートポンプユニットは、まわりに物が置いていると効率が悪くなります。ご存じですか?
  2. 「追いだき」より「高温たし湯」の方が、すばやく温まり、節電になります。貯湯ユニット内のお湯の熱を利用(熱交換)して浴槽のお湯を温める「追いだき」よりも、「高温たし湯」の方が、お湯の熱がムダなく利用でき、すばやく温まるので、省エネにつながります。
    *メーカー、機種により設定が不可な場合、または方法が異なりますので詳しくは取扱い説明書をご覧ください。

ネオキュート(ヒートポンプ式給湯機)

ネオキュート(ヒートポンプ式給湯機)

「ネオキュート」は電気エネルギーを使って大気熱エネルギーをくみ上げることで熱エネルギーを生み出します。

エコキュートとの違いは、自然冷媒である二酸化炭素(CO2)を使っているエコキュートに対して、ネオキュートは家庭用エアコンなどで使用する新冷媒HFC32(R32)を採用してるところです。
3~7人世帯向けのエコキュートに対して、ネオキュートは1~3人世帯向けに開発された給湯機です。ヒートポンプユニットも約半分の重さで、設置場所もエコキュートに比べ柔軟な対応が可能です。

ネオキュート販売メーカー:CORONAダイキン

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